更新
図一:4時間チャート、BTCは依然として中央ゾーンを中心に震蕩しており、中央ゾーンから抜け出す試みをしている。中央ゾーンを離れる段階でのMACDが新高をつけるか、面積が前のものより大きくなるかに注目すべき。そうでなければ、調整の背離と見なして空売り可能。
図二:1時間チャート、BTCがb段を抜けて元の中央ゾーンから離れ、bがaに背離せず、3買いを形成した場合、その後必然的に新たな中央ゾーンが現れる。今やるべきことは、新しい中央ゾーンの出現を待ち、その後離れる段階で背離が起きるか観察すること。背離があれば、4時間チャートでも背離が起きている場合、それは完璧な空売りポイントとなる。
更新。図の通り、現在空売りを試みることができる。もし米国株の寄り付き後も新高を更新できなければ、下落の確率はさらに高まる。
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