さっきRiverとSuiが一緒になったのを見たけど、正直最初の反応は好材料じゃなくて


これが今になって起こるのはどういうことだろうと。

振り返って考えると、Riverは常に資金の動きができるかどうかの問題で、Suiは動きが十分に速いかどうかの問題だった。もともとこの二つは対になっているべきだった。
今、satUSDが導入されるのではなく、直接Sui内で使われる安定資産として扱われているのは、かなり強気な姿勢だ。

しかもリストが出てきた瞬間に、試験的なものではないとわかる。
Bucket、Navi、Bluefin、Cetus……これらは基本的にSui内で実際に使われている場所だ。
これは最初に絵を描いてからシナリオを探すのではなく、シナリオがすでにそこにあって、資金を直接投入して使うという流れだ。

River側のデータは以前からずっと見ていて、600MのTVL、300MのsatUSD流通、要するにこれらの資金はもはやストーリー待ちの状態ではなく、すでにチェーン上で回っていて、収益を得ており、調整されている資金だ。
今はただ、より使いやすい実行環境に変わっただけだ。

個人的に気になる点は、satUSDはあの橋渡しのシェル資産のようなものではないということだ。
一つのチェーンで担保を置き、別のチェーンで原生的に発行する。この体験を一度味わうと、もう古いやり方のwrappedをwrappedでやり続けるやり方には戻りにくい。

だから今、私がこの事を見ている角度は非常にシンプルだ:
Suiに安定したコインが増えたわけではなく、
Riverが本当に流動性を速く動かせる場所を見つけたということだ。

後はデータ次第で良くなるかどうかだけで、人を騙すことはできない。
少なくとも今の段階では、ただのアナウンスや存在感を出すためのものではない。

@RiverdotInc @River4fun
SUI-2.01%
BLUE-1.02%
CETUS-2.76%
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